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	<title>m20</title>
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		<title>2010年2月6日（土）『昭和八十四年』都城市ウエルネス交流プラザ　2F ムジカホール</title>
		<description>公式サイト

都城市ウエルネス交流プラザ　2F ムジカホール

①回目 10：00開場 10：30上映〜
②回目 13：30開場 14：00上映〜
③回目 18：00開場 18：30上映〜

入場料1,000円

主催：映画「昭和八十四年」を都城で観る会
代表：本郷 貞雄 　〒885-0013 都城市郡元町3260-169　TEL / FAX （0986）23-8943
事務局：坂元 敏志 〒885-0051 都城市蔵原町8街区1 m20南九州 内  TEL / FAX（0986）80-6028 </description>
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		<title>『クヌート』の配給が正式決定しました！</title>
		<description>宮崎、鹿児島における『クヌート』の配給が
正式決定しました！ </description>
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		<title>昭和八十四年 〜１億３千万分の１の覚え書き〜</title>
		<description>公式サイト
“昭和の闇”  最後の生き証人が、私たちに語りかける。
飯田進さん86歳。 横浜で一人暮らし。
飯田さんは、青年時代の全てを「戦場」と「牢獄」で過ごしてきた。
戦後60余年に渡り、問い続けた「戦争」を
後世に伝えようと、今も執筆活動に励んでいる。

そんな飯田さんのもう一つのライフワークは障害児童福祉。
きっかけは長男のサリドマイド薬害による被害。
スガモプリズンから釈放された後、
“遅れてきた青春”を謳歌していた矢先のことだった。
大東亜戦争、BC級戦犯、スガモプリズン、
原子爆弾、サリドマイド、C型肝炎……
「昭和の闇」の数々を一身に背負わざるを得なかった１億３千万分の１。

飯田さんは、時代や社会、家族、そして
自分自身とどう向き合い、どんな選択をしてきたのか−−
昭和84年 (2009年) となった現在もなお、
未来へ何かを残そうと、懸命に模索を続ける姿を記録した
“最高齢の青春ドキュメンタリー”。 </description>
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	<item>
		<title>2009年11月17日（火）『新・あつい壁』財部高等学校</title>
		<description>




2009年11月17日（火）『新・あつい壁』財部高等学校


 </description>
		<link>http://m20film.com/screening/2009/11/2009%e5%b9%b410%e6%9c%8812%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%9c%88%ef%bc%89%e3%80%8e%e7%94%b0%e3%82%93%e3%81%bcde%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%80%8f.html</link>
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	<item>
		<title>クヌート</title>
		<description>   公式サイト

ベルリン動物園の人気者、ホッキョクグマの'クヌート'。
生まれてまもなく母クマに育児放棄され、世界でも例の少ない人工哺育で育てられた。地球温暖化の影響を受け、絶滅の危機にさらされているホッキョクグマ。
クヌートは仲間を救うシンボルとして環境保護大使に任命された。
クヌートの誕生から成長を追ったメモリアルな映像を軸に、野生のホッキョクグマの親子と、森林で孤立しつつあるロシア・ベラルーシのヒグマの兄 妹をカメラが捉えた。環境は違えども本能によって生き残ろうとするクマたちの意志の強さは、命のメッセージとなって私たちの心に強く訴えかける。
日本版ナレーションに、藤井フミヤ。オリジナルの日本版テーマ曲を『世界遺産』の鳥山雄司が作曲、ヴァイオリニストの宮本笑里が演奏。 </description>
		<link>http://m20film.com/distribution/2009/11/%e3%82%af%e3%83%8c%e3%83%bc%e3%83%88.html</link>
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		<title>2009年10月12日（月）『田んぼdeミュージカル』都城市高城町 四家体育館</title>
		<description>2009年10月12日（月）『田んぼdeミュージカル』都城市高城町 四家体育館

シネサロン都城 の第３回目上映会。

今回は、ボンパク（盆地博覧会）とのコラボレーションです！

10:15　集合受付
10:30　村歩き、山歩き、レクリエーション
12:00　食事がふるまわれます！
13:00　映画上映『田んぼdeミュージカル』
14:00　解散 </description>
		<link>http://m20film.com/screening/2009/10/2009%e5%b9%b410%e6%9c%8812%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%9c%88%ef%bc%89%e3%80%8e%e7%94%b0%e3%82%93%e3%81%bcde%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%80%8f%e9%83%bd%e5%9f%8e%e5%b8%82%e9%ab%98.html</link>
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		<title>2009年8月29日（月）『ブタがいた教室』都城ウエルネス交流プラザ　ムジカホール</title>
		<description>2009年８月29日（土）
都城市ウエルネス交流プラザ　ムジカホール
１日限りの４回上映（109分）
①10:00～
②13:00～（わいわいタイム）
③16:00～
④19:00～ </description>
		<link>http://m20film.com/screening/2009/08/2009%e5%b9%b48%e6%9c%8829%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%9c%88%ef%bc%89-%e3%80%8e%e3%83%96%e3%82%bf%e3%81%8c%e3%81%84%e3%81%9f%e6%95%99%e5%ae%a4%e3%80%8f%e9%83%bd%e5%9f%8e%e3%82%a6%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%83%8d.html</link>
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		<title>2009年8月3日（月） 『ブタがいた教室』サンポートしぶし アピア ２F</title>
		<description>８月３日（月）
①16：00〜　
②18：30〜（上映時間109分）
場所：サンポートしぶし アピア ２F
問合せ：099-472-5111
 </description>
		<link>http://m20film.com/screening/2009/08/2009%e5%b9%b48%e6%9c%883%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%9c%88%ef%bc%89-%e3%80%8e%e3%83%96%e3%82%bf%e3%81%8c%e3%81%84%e3%81%9f%e6%95%99%e5%ae%a4%e3%80%8f%e5%bf%97%e5%b8%83%e5%bf%97.html</link>
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		<title>いのちの作法　ー沢内「生命行政」を継ぐ者たちー</title>
		<description>昭和３０年代に、豪雪・貧困・多病多死の三重苦を乗り越え、全国に先駆けて老人医療費の無償化と乳児死亡率ゼロを達成した岩手県西和賀町（旧沢内村）は、 合併した現在も、いのちを大切にするという「生命尊重の理念」を町是に掲げる、日本では稀有の品格と哲学を持った町です。
「住民の生命を守るために、私の生命をかけよう」と宣言した当時の深沢晟雄村長と、住民が共に築き上げたその理念は、若い世代にも脈々と受け継がれています。
本作品は、深沢晟雄旧沢内村長についての証言に始まり、その理念を受け継ぐ若い世代を映し出します。老人や障害者、そして、児童養護施設の子どもたちの生 命に向き合いながら、地域に生きることを模索している西和賀町の人々の姿は、私たち日本人に、改めて本当に価値のあるものを教えてくれます。

製作総指揮　武重邦夫
企画・プロデューサー　都鳥拓也・都鳥伸也
撮影　一之瀬正史
録音　若林大介
編集　菊池純一
音楽　森拓治
ナレーター　伊藤惣一
助監督　中越信輔
炊事　米沢洋子 </description>
		<link>http://m20film.com/distribution/2009/08/%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%a1%e3%81%ae%e4%bd%9c%e6%b3%95%e3%80%80%e3%83%bc%e6%b2%a2%e5%86%85%e3%80%8c%e7%94%9f%e5%91%bd%e8%a1%8c%e6%94%bf%e3%80%8d%e3%82%92%e7%b6%99%e3%81%90%e8%80%85%e3%81%9f%e3%81%a1.html</link>
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	<item>
		<title>ブタがいた教室</title>
		<description>

これは教育？素晴らしい授業！賛否両論を呼んだ実話の映画化
「食育」や「いのちの授業」が叫ばれる前、総合的学習時間もまだなかった1990年。大阪の小学校の新任教師がはじめた実践教育が、日本中に波紋を投じた。それは“ブタを飼って、飼育をした後、自分たちで食べる”というものだった。「Pちゃん」と名付けられたブタは、32人の子どもたちに愛され、家畜ではなくクラスのペットとなっていく。食べるか。食べないか。2年半の飼育の後、子どもたちの卒業を控えて、Pちゃんの処遇を巡った大論争が展開される。しかし、問題はそこで終わらなかった。その後、子どもたちを追ったドキュメンタリーが1993年にテレビ放送されギャラクシー賞奨励賞、動物愛護映画コンクール内閣総理大臣賞を受賞し大きな反響を呼んだ。視聴者からの反応は「残酷だ」、「それは教育ではない」という多数の批判的な声の一方で、教師の情熱と、子どもたちが自ら考えて真剣に事態に向き合う姿に心を打たれ、支持する人たちもいた。その一人が、本作の監督・前田哲。前田監督は10年以上前に見たドキュメンタリーの感動を胸に秘め、動物や草木はもちろん、人間の命についても、改めて考えることが必要とされている今、この新任教師が挑んだ試みを多くの人に伝えたいと映画化に挑んだ。

監督:前田哲
原作:黒田恭史「豚のPちゃんと32人の小学生—命の授業900日」（ミネルヴァ書房刊）
脚本：小林弘利
撮影：葛西誉仁
照明：守利賢一
録音：小野寺修
美術：磯見俊裕
編集：高橋幸一
助監督：橋本光二郎
製作担当：前村祐子、田嶋啓次
音楽：吉岡聖治
製作：佐藤直樹
エグゼクティブプロデューサー：馬場清
プロデューサー：椋樹弘尚、田中正、廣瀬和宏、小川勝広 </description>
		<link>http://m20film.com/distribution/2009/08/%e3%83%96%e3%82%bf%e3%81%8c%e3%81%84%e3%81%9f%e6%95%99%e5%ae%a4.html</link>
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